XboxSXの『後方互換』と『スマートデリバリー』の違いってなに?なにがちがうの? | 最新ゲーム速報!がんばれXboxヾ(。゜▽゜).
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XboxSXの『後方互換』と『スマートデリバリー』の違いってなに?なにがちがうの?

2020/06/19 09:30:00 | 雑談 | コメント:1件
XboxSXvsPS5

XboxシリーズXのもっとも素晴らしい機能は後方互換性とSmart Deliveryシステムです。

ただし、この2つの言葉は同じ意味ではありません。世代を超えてゲームをプレイできるという点で似ていますが、それぞれ異なります。後方互換性とは、XboxシリーズXがサポートする新しいシステムで古いハードウェアのゲームをプレイする機能を指します。

Smart Deliveryシステムはコンソール間でライセンスを拡張するためのMicrosoftのシステムです。そのため、Xbox Oneでゲームを購入し、システムをアップグレードした後でXboxシリーズXバージョンをプレイしたい場合は、Smart Deliveryシステムがあればそれを行うことができます。

なぜこの区別が重要なのですか?
XboxシリーズX版には、Xbox One版にはない拡張機能や追加機能がある場合があります。新しいモードやその他の次世代バージョンへの変更は、Smart Deliveryを通じてのみ利用できます。ただし、Xbox One版を所有していて、XboxシリーズX版がSmart Deliveryシステムをサポートしていない場合は、それを別途購入する必要があります。

XboxシリーズXで下位互換性のあるゲームをプレイすると、パフォーマンスが向上するのは事実です。Xbox One Xでのゲームの見栄えと同様に、グラフィックスがよりシャープになり、読み込み時間が速くなり、フレームレートが安定します。それ以外は、Xbox Oneで見られるのと同じゲームです。ゲームの次世代バージョンではありません。


https://gamefreaks365.com/backward-compatibility-versus-smart-delivery-whats-the-difference/



たしかに『スマートデリバリー』というのはソニーがPS4で行っていた『縦マルチ』の単なる言い換えであり、すべての開発者がサポートするとはまだ表明していない。

ソニーが2016年に申請して2018に登録された特許にはクロスバイ、クロスセーブ、クロスプレイの三点セットが明記されてて、この通りならば『Xbox Play Anywhere』と全く同じ。PS4とPSVITAとPCで同じゲームがプレイ出来て、セーブデータを共有出来て、PS4版を買えばPSVITA版とPC版は無料。

でも、実際にはサードパーティが基本プレイ無料のゲームで対応しただけで、ソニーからはそういうゲームは一本もリリースされなかった。

Smart Deliveryにサードパーティが対応してないっていうけど、実際にはGame Pass Ultimateで配信されることでも同じこと。ユーザーは新たに購入する必要はない。

ちなみに、XboxLIVE Gold→Game Pass Ultimateは期間限定ってゴキブリが騒いでるけど、たしかに海外では去年の7月までって公式発表されてたけど、現在も継続中なんだなあ。

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コメント

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267304 名前:名無し 投稿日:2020/06/19 12:19 ID:- ▽返信
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